毎月一回のTFIII定期プレイ、今月もJPリージョンの本体でMANIAランクで遊んでノーミスクリア。

ぼちぼちな感じ。
ゲームの話題を適当に
毎月一回のTFIII定期プレイ、今月もJPリージョンの本体でMANIAランクで遊んでノーミスクリア。

ぼちぼちな感じ。
7月のサンダーフォースIV(NORMAL)の定期プレイは無事ノーミスクリア。久しぶりに最終面の稼ぎも入れたけどあまり伸びなかった。

ただ、8面から9面のつなぎはいい感じだった。いつもこうありたい。
毎月一回のTFIII定期プレイ、今月もJPリージョンの本体でMANIAランクで遊んでノーミスクリア。

今月はやり直すことなく一発でいけた。毎月こうありたい。
6月のサンダーフォースIV(NORMAL)の定期プレイは無事ノーミスクリア。ただ、時間がなかったので手短に。

コンディションも戻ってきた感。
毎月一回のTFIII定期プレイ、今月もJPリージョンの本体でMANIAランクで遊んでノーミスクリア。

ノーミスとはいえ、集中低めでgdgdだった。来月には回復してるといいな。
先週土曜はメガドラ合宿に参加させてもらった。
まずは深谷ロボットということで午前中に着くよう移動していたが、高崎線が人身事故による遅延で1時間遅れになった。その間Nintendo SwitchでSEGA AGES版バーチャレーシングやモンスターランドを遊んでいた。
深谷ロボットで色々ゲームを楽しんだあと、みんなでゲームが置いてあるお風呂に行ったが、残念ながら撤去されていた。
今回は合宿主さんからの依頼で持ち込んだMEGA Sgで色々と。

毎月一回のTFIII定期プレイ、今月もJPリージョンの本体でMANIAランクで遊んでノーミスクリア。

疲れていて昨日夜は中断して止めてしまったけど、睡眠とって回復したあとなら大丈夫だった。
海外Analogue社によるメガドライブ/GENESISの互換機「Mega Sg」が発売されて約1か月たった。事前予約していたので発売日である2019年3月25日に受け取り、活用していたが、なんとなくでここの記事にしてなかったので書いておく。

Mega SgはFPGAによりハードを再現しているのが特長である。これにより、2019年3月時点で販売されているソフトウェアエミュレータによる互換機よりも遅延の少ないのがメリット。ゲーム、音の再現度も高く、HDMI接続でいまどきのTV/モニタに繋げるなら、実機以外ならこれで決まりと言っていいレベルの出来。なお、メガCDソフトはメガCD実機に接続することで遊べるし、スーパー32Xにも後日発売された Analogue DAC を利用することで追加対応した(別途32X実機が必要)。
付属のSMSコンバータを使用すれば、海外 SMS(SEGA Master System) 用ソフトを遊ぶこともできる。リージョンをEUにすれば50Hzのテンポになるし、ハードウェア設定から解像度・周波数を変更すれば、本当の50Hzにすることもできる。

国内用セガ・マークIII/マスターシステムおよびSG-1000/SC-3000用ソフトについては、 ギアコンバーターなりを使えばよい(※)。 全機種用ソフトは、セガ・マークIII/マスターシステム実機だとカラーパレットの問題が起きるが、MEGA Sgでは対応されている(注1)。また、FMサウンド・ユニット対応ソフトの場合、MEGA Sgの設定によりFM音源でならすことも、PSGで鳴らすこともできる。
※ その後Analogueから「Mega Sg Cartridge Adapter Set」が発売されており、そちらの方がスタイリッシュかつ、ゲームギアにも対応しているのでよい
2019-07-01追記
注1.firmware Ver.4.5からデフォルト設定ではカラーパレットがセガ・マークIIIで全機種用ソフトを動かしたときのものに変わってしまった。ただ、以下オプション設定にて変更できる。この設定はSG/SC用ソフトを起動している状態でないとできないので注意する。
Settings > Video > Advanced mode > Extra features
Original TMS9918A Palette のチェックをオン
ゲームギアについては2019年4月23日現在の最新ファームウェア Ver.4.4では対応していなかったが、2019年11月にリリースされたVer.4.7では対応している。
とりあえず今月のサンダーフォースIIIとサンダーフォースIVの定期プレイはMega Sgのお試しプレイを兼ねることとなった。動画サイトにも上げているので、気になる人は。
“Mega Sgの備忘録” の続きを読む去る3月26日、ドイツのテクノミュージシャンRemuteの新作アルバム「Technoptimistic」が届いた。

アルバムといっても、上記写真を見ればわかるように、メガドライブ/GENESISのカートリッジとして提供されている斬新なものなのである。

斬新さに惹かれて予約していたのだが、これがまたなかなかに曲がよくてなんだかんだで到着してから毎日聴いていたりする。こういうときにメガドライブ本体の種類が多いと、なり具合の比較がとても楽しくてよい。上の写真のように曲数も盛りだくさん。
“Remute Technoptimistic リリース” の続きを読むセガフェス2018で発表されたメガドライブミニ(メガドラミニ)だが先週末に開催されたセガフェス2019でとうとう開発会社や具体的なタイトルの一部が発表された。
開発会社は皆が希望していたM2で、2018年秋に発売延期が発表されたときに期待していたとおりであって安心した。
2019年9月10日追記
日本全国数十か所に設置されているメガドラミニの広告看板をせっかくなので撮ってきた。

2019年6月4日追記
6月4日の『メガドライブミニ』びっくり話で31本目から40本目および、追加の2タイトルが発表された。まさにビックリな内容で発売日がますます楽しみになった。
“メガドライブミニについて” の続きを読む