RetroTINK-5X Pro Firmware Ver.2.999がRetroTINKのDiscord(※)からリンクされているので、さっそく試してみた。
※ MikeのTwitterアカウント参照

更新内容はDiscordのChangelogを見ればよい……といいたいところだが、今回はtearingの解消のみの模様。
回帰テストってことだと、とりあえずメガドライブで問題なさそうなことだけ確認しておいた。

ゲームの話題を適当に
RetroTINK-5X Pro Firmware Ver.2.999がRetroTINKのDiscord(※)からリンクされているので、さっそく試してみた。
※ MikeのTwitterアカウント参照

更新内容はDiscordのChangelogを見ればよい……といいたいところだが、今回はtearingの解消のみの模様。
回帰テストってことだと、とりあえずメガドライブで問題なさそうなことだけ確認しておいた。

毎月一回のTFIII定期プレイ、今月もJPリージョンの本体でMANIAランクで遊んで無事ノーミスクリアできた……で終わりにしたくはあるけど、実際には2回やりなおしているあたりにモルダーみを感じた。




RetroTINK-5X Pro Firmware Ver.2.99がRetroTINKのDiscord(※)からリンクされているので、さっそく試してみた。
※ MikeのTwitterアカウント参照

更新内容はDiscordのChangelogを見ればよい。
回帰テストってことだと、とりあえずメガドライブで問題なさそうなことだけ確認しておいた。

Buffer Lagの値は同じ1080p(Fill)でもFw.2.98betaのときと異なる値が出ているので、ディスプレイ・ラグ・テスターで測り直したいが正式版が出てからにするつもり。
プレイステーション4版のRolling Gunner+OverPowerの国内版が2022年11月30日にリリースされたのでさっそく遊んでみた。

といっても海外で発売されたパッケージ版を持っていたのでいままでも遊べたのだが、現行機は基本ダウンロード版で揃えているのでDISCのアクセス音がするのが気になっていたのだが、それがしなくなったのはまぁメリットかなと。まぁこのゲームはとてもいいゲームで今後も遊び続けるつもりなのでいいかなという感じ。プレステ5本体にもダウンロードできるし。
ただトロフィーは別管理なので日本語でトロフィーが出てくるのは新鮮だった。
26(土)は定期通院前にちょこっとHey。
虫姫さま ケイブ祭りver.1.5(Original) Maxは最終面中ボスでノーミスが途切れ、ラスボスでも1機落としての残3でクリア。

最近にしてはいい方かなと。
怒首領蜂大往生ブラックレーベルはいいとこなく1-5で滅。
高田馬場でのケツイは1-4中ボスでノーノーが途切れてからもミスが多かったけど2機もって2周目入りして2-2で滅。まぁ悪いなりに粘れたということで。

ファンタジーゾーンはあの台はレバーが重すぎてしんどいと思った。
このところ馬場にいくたびに遊んでいるギャラガアレンジメントの進展はなかった。
27(日)は昼食前にHeyにいったけどあまり調子は上がらなかったのでぬるめの燗ことダライアスII(Easy)を全上コースで遊んでノーミスクリア。

虫姫さま(Maniac)は4面ボス前のなんでもないところでミスったのとラスボスでミスったのとで残3でクリアできた。このところちょっとずつ前進している感じ。

怒首領蜂大往生ブラックレーベルは雷光で滅。1-4ボスがやっぱり苦手。
ストームブレードは零戦で遊んで最終面で滅。全キャラクリア残り1つになってからなかなか。
ケツイも遊びたかったがタイミングが合わなかった。
DE10-Nanoと組み合わせるとOSSC Pro Liteとして使える “DExx-vd_isl” のファームウェアが2022-11-14にv0.62に更新されたが記事にし忘れてたのでいまさらながらに。
更新内容はVGP公式のTweet参照で。
自分は7月にfirmware v0.59を適用していたので、rbfファイルを上書きしただけでよかった。v0.58以前のバージョンの人は Win32 Disk Imager なりを使って最初からSDカードを書き換える必要があるようだ。
とりあえず適用してある。

RetroTINK-5X Pro Firmware Ver.2.98(Early Thanksgiving and Black Friday Preview Edition)がRetroTINKのDiscord(※)からリンクされているので、さっそく試してみた。
※ MikeのTwitterアカウント参照

更新内容はDiscordのChangelogを見ればよいが盛りだくさんな中、自分的に気になったものだけとりあえず紹介しておく。
1.RT4Kの bufferモードを移植して全ての解像度のラグを最小にした
これについてはどのくらいなのか1080p(Fill/Over/Under)と2560x1440pの4モードについてディスプレイ・ラグ・テスターを使って測ったが確かにFw.2.77のときから1.0-1.8ms程度減っていた。
ただFw.2.77での1080p(Min-Lag)までは全然届いていないのでそこにこだわる人はFw.2.77止めかOSSC Pro Liteを使うかなりの方がいいかと。これについての私見は以下。
2.ステータスにbuffer lagが表示されるようになった

3.プロファイルに名前を付けられるようになった
これはプロファイルが追加されたFw.2.39からの念願がやっとかなった感。保存後のリネームも可能なのが良い。

4.ダウンスケール対応(240pの復活 と 480i追加)
Output Resolutionに240pが復活した上で480iが追加された。この対応を入れるため 1080p(Min-Lag) と4Kは削除された。

Interpolation/De-interlacingに “DS Pass-thru” が追加され、Down Scalerの動作を制御できるようになった。

なお、ダウンスケーリング オプションは現時点では実験的なものでしかなく、サポートはされないことに注意して欲しい。
回帰テストってことだと、とりあえずメガドライブで問題なさそうなことだけ確認しておいた。
