サンダーフォースIV定期プレイ 2022-04-23 今月のサンダーフォースIV定期プレイ(JP, Normal)はTriple BypassなMD2で遊んで無事ノーミス。 今月は今週リリースされたRetroTINK-5X Pro Fw.2.71でのMin-LagモードでのLong playを実際に試す意味で液晶モニタでTFIVを遊んでみた。 サンダーフォースIV(JP, Normal) ノーミスクリア 今月は稼ぎを入れていないのでスコアはいつもの感じ。 サンダーフォースIV(JP, Normal) ノーミス、スコア せっかくなので動画サイトにも上げるつもり。先日家電のケンちゃんで購入したファイティングパッド6Bが快適すぎて、序盤イキったプレイになってシールドにダメ受け気味なのも味ってことで。
秋葉原Hey 2Fシューティング島の配置 2022-04-21 エレベーターアクション リターンズの配信が始まったので秋葉原Heyの配置図を更新した。 画像はクリックするとフルサイズになる(戻るにはブラウザの機能で)。 [Out]バブルシンフォニー(アクション島へ) [In]エレベーターアクション リターンズ [備考]怒首領蜂最大往生EXAは遅延減少したニューバージョンが4月20日から正式稼働。
RetroTINK-5X Pro Fw.Ver.2.70/2.71 released RetroTINK-5X ProのFirmware Ver.2.70が2022年4月19日(JST)にリリースされたのでさっそく導入してみた……と記事を上げてから、翌4月20日(JST)に微修正されたFw.2.71が出たのでそちらとまとめて記事にしておく。 2021年12月末にリリースされたFw.2.39以来の正式リリースなので、その間のベータ版の更新がほとんど入っており、かなり盛りだくさん、自分的に重要なのは以下。 スタートアッププロファイルの指定が可能になった超低ラグモードである 1080p(Min-Lag)の追加(240p/480i/480pがソースのとき限定)2560x1440pのサポート。240p Line 6x、480p Line 3xだけでなく、720p Line 2xも可能に (Xbox 360などで有用)最大30fpsまでだが4Kサポート(映像デモに近いので過度の期待は禁物)オプション設定にてインターレース時にもH.Sampling変更が利くように。H.Samplingに追加されたHi-resolusionモードであるHires 512とHires 858でGSM使用時に高画質化できるようになったリモコンで値変更をするとき、ボタン押しっぱなしが利くようになった(大きく値を変更するときに何度も押す必要がなくなった) あとFw.2.70では2560x1440pのときに色の問題があったのがFw.2.71ではFixされているとのこと。 他は公式のchangelogを見て欲しい。というか、ベータの時点で本サイトの方のページを更新しているので、そっちを全部見ればFw.2.39から追加された項目についてわかるようになっている(つもり)。 追加されただけでなく、削除された機能もあるがそれは多くの人に使われていなかった機能ってこと。そこにこだわるなら旧バージョンを使えばよい。 “RetroTINK-5X Pro Fw.Ver.2.70/2.71 released” の続きを読む
RetroTINK-5X Pro Fw.Ver.2.69(beta) RetroTINK-5X Proのbeta版Firmware Ver.2.69がRetroTINKのDiscord(※)からリンクされているので、さっそく試してみた。 ※ MikeのTwitterアカウント参照 experimental Firmware Ver.2.60からの違いは以下。 リモコンで値変更をするとき、ボタン押しっぱなしが利くようになった(大きく値を変更するときに何度も押す必要がなくなった)Output Resolutionに超低遅延である1080p(Min-Lag)モードが追加された。240p/480i/480pがソースのとき限定iPad用に2048 x 1536pの解像度が追加された2560×1440や4Kなどのexperimentalな解像度についてはOSDからAdvanced Resolutionオプションを選ばないと画面表示されないようになった 自分的に一番大きな変更点は1080p(Min-Lag)モードで、昨日はこれを軽く試していた。 “RetroTINK-5X Pro Fw.Ver.2.69(beta)” の続きを読む
プレイステーション5の導入 去る3月6日にプレイステーション5を購入しているので、いつ導入したかというメモだけ残しておく。 プレステ5とXbox Series S プレステ5は本体が2種類あるが、プレステ4で9割以上ダウンロード版でソフトを購入していた自分の場合はデジタルエディションでいいと思っていたけど、ワンダーボーイコレクションを遊ぶのにこっち使うかもってことで結局通常版にした。 この時点で今すぐどうしても遊びたいというソフトがない状態で本体買う意味があるのかとは思ったけど、Xbox Series Sのときに書いたように、とりあえず船に乗れば興味が向くかもということで。そして購入して1か月ちょっと経ったが、プレステ4互換モードで何度か遊んだ程度で正直全然活用できていない。まぁそのうち役立ってくれるだろう。 プレステ5はプレステ4のソフトも動くのだが、過去のソニーハードの後方互換はプレステ3でやらかしているのであまりあてにしていなかったのだが、今回は十分と言えると感じている。発売前は眉唾に思っていたのだが、実際自分で試してここはいい意味で裏切ってくれた感がある。 アーケードアーカイブス ぶたさんで試したときの動画をせっかくだから。 アレスタコレクション内のアレスタでも試している。 伝聞でプレステ5のプレステ4互換にどのくらいラグがあるかの数値は聞いているのだが、ここでは触れないこととする。ほとんどの人は気付きもしないであろうレベルだとだけ書いておく。 [関連記事] Xbox Series S生活の始まり
秋葉原Hey 2Fシューティング島の配置 2022-04-15 バブルシンフォニーの配信が始まったので秋葉原Heyの配置図を更新した。 画像はクリックするとフルサイズになる(戻るにはブラウザの機能で)。 [Out]ニュージーランドストーリー(アクション島へ)、斑鳩(NAOMI版) [In]バブルシンフォニー、婆娑羅2 [備考]怒首領蜂最大往生EXAは遅延減少したニューバージョンのロケテ実施中
アーケードゲームプレイログ 2022-04-15 1週間分をまとめて。 4月10日は虫姫さまふたりVer.1.5(Original)で朝練から。 虫姫さまふたり Ver.1.5(Original)クリア このところあまり遊べていなかったので、意識して頻度上げていかないと。 午後からはHey。虫姫さま ケイブ祭りver.1.5(Original) Maxはよくも悪くもなく。 虫姫さま ケイブ祭りver.1.5(Original) Maxクリア 怒首領蜂大往生ブラックレーベルは1周目黄龍で滅。ケツイは1周目ラストで7チケ目を使ってしまって無念の投了。赤い刀EXAの進展はなし。 ヴォルフィードは序盤連続ミスしたのがイケてなかった。 ヴォルフィード カンストクリア 4月15日はしごおわHey。 怒首領蜂最大往生EXAのNewバージョンがロケテされていたのでせっかくなので遊んでみた。快適感アップしてた。 虫姫さま ケイブ祭りver.1.5(Original) Maxは久しぶりに最終面中ボスをノーミスかつボム持ったまま突破して、ノーミスチャレンジできるかと思ったけど、いつもは被弾しないところでボム放出した上、いつもはミスしないボス前でミスして気持ちも切れてしまった。そんなわけでラストgdってクリア。 虫姫さま ケイブ祭りver.1.5(Original) Maxクリア ケツイも遊んだけど集中力が売り切れていたので序盤投了して帰宅した。今週は寝不足でコンディションよくなかったから今日これからたくさん寝るのが重要かなと。
秋葉原Hey 2Fシューティング島の配置 2022-04-08 花組対戦コラムスとダイナマイト刑事が入ったのとニュージーランドストーリーの配信が始まったので秋葉原Heyの配置図を更新した。 画像はクリックするとフルサイズになる(戻るにはブラウザの機能で)。 [Out]Gダライアス Ver.2、ゼロウイング [In]花組対戦コラムス、ダイナマイト刑事、鋼鉄要塞シュトラール、USAAFムスタング
アーケードゲームプレイログ 2022-04-08 このところのをまとめて。 3月27日はちょこっとHey。虫姫さま ケイブ祭りver.1.5(Original) Maxは道中ミスが多かったけどラスボス戦で粘れたのはよかった。 虫姫さま ケイブ祭りver.1.5(Original) Maxクリア 怒首領蜂大往生ブラックレーベルはこの日も1-5で滅。ファンタジーゾーンは3-8で凡ミス。虫姫さまふたりブラックレーベル(Maniac)は4面で滅。荷物あったし調子も上がらないので早めに退散した。 “アーケードゲームプレイログ 2022-04-08” の続きを読む
サンダーフォースIII定期プレイ 2022-04-05 毎月一回のTFIII定期プレイ、今月もJPリージョンの本体でMANIAランクで遊んで無事一発でノーミスクリアできた。 サンダーフォースIII(JP, Mania)ノーミスクリア 今月は今日届いたばかりのSEGA Genesis 6-Button Arcade Pad – Crimson Redのテストも兼ねていた。新品パッドゆえのちょっとした固さがあって、精度がミリ単位で落ちて何度か1面をやり直したがなんとか。 SEGA Genesis 6-Button Arcade Pad – Crimson Red